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少女淫行で映画界を追放された男の性癖が詰まった映画 「ポランスキーの欲望の館」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「ポランスキーの欲望の館」の感想です。

 

ポランスキーの欲望の館 blu-ray

ポランスキーの欲望の館 blu-ray

  • 発売日: 2019/04/26
  • メディア: Blu-ray
 

 

監督 ロマン・ポランスキー

 

あらすじはこんな感じ↓

 ロマン・ポランスキー監督によるエロティシズムとブラックユーモア溢れる怪作。イタリアのリヴィエラヒッチハイク旅をするアメリカ人女性がレイプされそうになり、大別荘へ逃げ込んだ。しかし、そこは異常性癖者が集う奇妙な館だった。

 

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rimokongetao2.hatenadiary.jp

 

ローズマリーの赤ちゃん」で頭角を現し、恋人・シャロン・テートカルト教団に殺され(ここら辺は映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」を見るとよく分かります)、「戦場のピアニスト」が大ヒットし、近年の「Me Too」運動で発覚した少女淫行で映画界を追放された男・ロマン・ポランスキー

 

そんな彼が自分のフェチをこれでもかと詰め込んだのが、この「ポランスキーの欲望の館」。

 

まあ、下衆な映画でございますよ(笑)

 

   

 

ポルノというか、芸術というか、なんかよくわかりませんでしたが、ポランスキーの性癖が特殊すぎて、全然エロチックな感じはしませんでしたね(笑)

 

まあ怖いもの見たさで見てみてもいいかもしれませんね。

特におすすめはしませんが(笑)

 

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